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【番号飛ばしの投稿】
朝日を受けて輝く象徴的な窓は「追尾するように動くのだろうか…」などと考えてみたりしていました。
(9月9日のこと)久しぶりに左車線が込んでいるので,「まだ始まっていないはずだが…」と訝りつつ待っていました。やっと通り抜けられたとき信号付近を埋め尽くしていたのは,女子学生ではなく男の人がほとんど…駅の方までまだまだ続いています…。なぜ?
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❶ ・・・日本建築学会大会(中国)の開催期間中、会員以外の方も自由に参加できるプログラムをご用意しています。広島・山口をはじめとする中国地方には、実は語り尽くせないほど魅力的な建築トピックが満載です。
この4日間で、あなたも「建築沼」に足を踏み入れてみませんか?さらに深く楽しみたいや探求したい方は、ぜひ大会参加登録もチェックしてみてください。日常の景色がガラリと変わる体験や情報が待っています!・・・(Web上の説明)
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❷ 広島県内で初、「農学部」誕生へ
・・・農学部の入学定員は260人で、内訳は食農科学科(80人)、生物科学科(80人)、環境社会科学科(100人)。温室を備えた付属農場の整備も進めている。・・・(Web上の説明)
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❸ 温暖化に伴う環境の変化が年々激しさを増しています。暑さに強い品種の改良・暑さに耐えられる作物への転換なども身近な話題として傍らにあります。
そういえば高校時代を過ごした松山では,道後温泉の近くに「農事試験場」がありました。傍らをザックを担いで走って練習していた時期がありました。
卒業生にも理系に進んだ生徒が多くいます。現在の担当クラスでも安田女子大学や修道大学の理系学部について話題にすることがあります。
【科学の話題】

